同士体験談

2016/09/20

レインボー 2016年9月上旬利用
利用地域赤羽 利用方法写真指名
割引使用の有無イベント割 料金30分6000円
利用経験初めて 待ち時間2時間以上
受付接客度良い 店内の明るさ暗い
遮蔽率完璧 全裸の可否
シートベンチ 生理の告知口頭にて

営業の仕事をしています。「飯島弾丸」と申します。

8月は外を歩くのも大変な季節です。なるべくスケジュールを緩く組んで、時間の都合をつけ、仕事の合間に風俗でも行こうと計画します。

いろいろ考えましたが、値段も安く、30分で終わるので丁度いいかなと、ピンサロに決めました。

ネットで情報を集め、赤羽『レインボー』に行くことを決め、オープン前に赤羽に到着するも、タイミング悪く開店前から行列ができていました。

パネルを見て良さそうな嬢を何人か選びましたが、ことごとく女の子の日......とやらで下のお触りはじめ、下の攻撃がNG。

では、「下がOKな女の子は?」と聞くと、とある嬢をオススメしてきましたが、2時間待ちだということです。

他に選択肢もなかったので、仕事をこなして戻って来られるかと思い、その嬢を指名しました。

外出券をもらい時間の10分前には戻ってきて欲しいといことで、一旦『レインボー』を出ました。池袋で仕事をしてから、食事をしてお茶を飲んでから赤羽に戻りました。

外出券を渡してHP割引の料金と指名料を払いました。

14時からのプレイだったので、4000円と指名料2000円の計6000円を支払いました。かなりリーズナブルな印象です。

さて、時間になって2階に案内されて、席に着きました。出された烏龍茶を飲んでいると、「お待たせしました、こんにちは」と嬢がきました。

とりあえず自己紹介の後...

「この店よく来るんですか?」

「いや、初めて」

と素直に答えました。大抵の男は...

「よく来るの?」≒「風俗でよく遊ぶの?」

と言われて「うん」とは言わなでしょう。しかし、しかし、私の場合、本当に『レインボー』は初めてなんだよ!という心の声が嬢に届くように祈りました。

まぁ、「俺はこういう所に来る男とはちょっと違うんだよ」と思っていてもヤルことはやりますからいいんですが......

「いつも、こんなにお客さん多いの?」

「開店前から並んでくれてるみたい」

とのことで、やはりコストパフォーマンスがいいから来るんだろうなぁ......と思いつつ、そんなことは話さず、ポケモンGOとかの話になって、、、

まぁ、話が弾みすぎるのもどうかと思い、嬢の体を引き寄せてキスをしました。キスしながら制服を脱がそうとすると、さっと自分で上を脱いで、ブラだけになりました。

ブラのホックを外して上半身をノーガード状態にすると、私の上に乗ってきて、腕を頭に絡ませてDKです。

それから、私の上の服を脱がせにきたので、私も自分から脱いで上半身裸になります。

「おっぱい舐めていいですか?」

「汗臭くない?」

「大丈夫」

と、おっぱい舐めてきます。私もお返しとばかり嬢のおっぱいを掌で包み込み揉みますが、掌(たなごこころ)に余るぐらいという、美乳で柔らかな感触がたまりません。

おっぱいと戯れていても全然飽きませんが、そろそろ他のプレイをということで、スカートを脱いでもらい、私もズボンとパンツを脱いで、私の攻めから始めます。

ソファーでM字に脚を広げてもらい、嬢の小さめのラビアを広げて、その鶏のトサカのような花びらを一枚一枚丹念に舐めていくと、中の鍾乳洞の入口からは、快楽の汁が止めどなく流れてきました。

そこに指を入て、クリを舌でチロチロしながら、指を出し入れすると艶のある声が大きくなり、私の髪の毛を掻きむしるように触ってきて、ズラでなくて良かったとしみじみ思いました。

攻撃を中断すると、「私も触らせて」と、愚息を拭いて舐めてくれました。

最初は亀の頭の部分をチロチロなめるだけでしたが、すぐにズッポリ咥えてくれて、たちまち濃厚なフェラになります。

私はおっぱいを揉みながら口撃を楽しんでいましたが、嬢がスパートをかけてきて、バキュームフェラをしかけてきました。

それに耐え切れず白濁色のエキスをドクドクドクドクと発射しました、

嬢はおしぼりで私の愚息を拭いてくれて、きちんと後始末をしてくれました。

その後、嬢が名刺を取りに行きましたが 時間を見たらまだ10分あります。濃い20分だったと思いながらも、早くイッてしまった恥ずかしさもありました。

嬢が戻ってきてから、まだ時間があったのを知っていたようで、すぐに私を追い払うことなく少し話をしました。

ポケモンGOの話などでしたが、残り10分という時間を時短をすることなく、喋ってくれた嬢のホスピタリティーにほっこりしました。

店の方針なんでしょうか、最後の10分でまた来てみたいなと思えました。

帰り道ふとこの歌の歌詞が思い浮かびました。

汽車は闇をぬけて 光の海へ 夢がちらばる 無限の宇宙さ

星の架け橋 わたってゆこう ひとは誰でも しあわせさがす

旅人のようなもの 希望の星に めぐりあうまで

歩きつづけるだろう きっといつかは 君も出会うさ

青い小鳥に

そう青い小鳥に出会った気がしました。

女の子評価非常に良い 店舗総合評価再訪確実
同志名飯島弾丸 嬢名知りたい方は...
体験談投稿ページリンク

コメントする