同士体験談

2016/09/28

ちょこらぶ 2016年9月下旬利用
利用地域池袋 利用方法フリー
割引使用の有無メルマガ割 料金30分6000円
利用経験3~4回目 待ち時間すぐ
受付接客度良い 店内の明るさ暗い
遮蔽率完璧 全裸の可否
シートフラット 生理の告知パネルにて

どうも。「あっちゃん」です。二作目の投稿ですが、いきなり地雷体験談に...。

良嬢を求めている方には申し訳ない。

仕事終わり、いつも飲みいってる同僚からは飲みを断られたので、池袋の適当な店で少しだけ飲んでから『ちょこらぶ』へ。

特に『ちょこらぶ』にしたい理由はないけど、前回も行ったし、フリーで悪くなかったし。惰性ですかね。

時間は確か20時半ころ。パネル見ても特に惹かれるものもなく、相も変わらずフリーで入店。

15分くらい待って案内されます。

「こ、こんにちは!!!」

なぜだが序盤からハイテンションのアニメ声が...。ちょっと嫌な予感をして挨拶すると、目の前には「天童よしみ」の縮小版が。

はぁ~。。。。もうテンション激下がり。

いつもは女の子が前に来ただけで勃つんだけど、よしみでは無理だった。やっぱ女はルックス大事だと悟る。

最初にした会話はほとんど覚えてない。とりあえずアニメ声と幼稚園児を相手にしてるような話し方にイライラしてました。

でも一応ピンサロだし。ピンサロ嬢だし。上に跨ってもらう流れに。

んで上に跨ったらキスでしょ。改めて近くで顔を見てもやっぱ天童よしみ。

流れでキスをしようと唇を見ると、梅干しのようなシワがある。でも一応唾液でピカピカ。

一応言っておくけど、天童よしみだけどおばさんってわけではなく、若い子ですからね。

嫌々ながらも自分を鼓舞するためにキスをしようとすると、何故か天童よしみが後ろに顔を下げる。

えっ?俺が拒否されるほうなの?天童よしみに拒否されるの?と、怒りを通り越して切なくなります。

拒否というわけではなかったかもしれないけど、拒否でなかったとしたら意味不明な動き。

シワシワでテカテカの唇でキス顔のまま後ろに下がった天童の二重アゴ姿を見て完全にやる気をなくしました。

そうだ、抜く気のないキャラ設定で行こう。

いくらよしみ似のピンサロ嬢でも「お前みたいなブスとじゃ無理だわ!帰る!」などとは言えません。だから抜く気のないキャラでこの時間を終わらせる。

「さっき他の店行ってきたばかりだから抜く気ないんだよね。時間つぶしに話だけしようかなって。膝枕してお話してくれる?」

よしみは少し戸惑っていたが、膝枕をしてくれた。

嬢「えーっと...、今日は何してきたの?」

あ「今日は仕事だったんだよねぇ、それでそこの『キャンパス』に行って抜いてきたけど、寂しいし暇だから来ちゃった」

嬢「そうなんだぁ、よしよし」

あ「脚疲れたら言ってね」

嬢「私痺れない人だから大丈夫だよ!」

あ「抜かないお客さんって珍しいの?」

嬢「100人に1人か2人くらいいるけど、それでも話が盛り上がっちゃって抜く時間がなかったみたいな人かなっ」

あ「じゃあ最初から抜く気がない人は初めてなんだ?」

嬢「うん!」

あ「少し訛ってるけどどこ出身?」

嬢「京都だよ!」

あ「京都と東京の人は違う?」

嬢「うーん、そんな違うはないかなっ。東京も優しい人多いねっ」

あ「そっかぁ。。。」

嬢「...」

あ「...」

嬢「ぎゅーっ」

僕の頭に胸を押し付けてきます。

あ「...。普段は何やってるの?」

嬢「ダンス教室に行ってるっ!」

あ「ダンス好きなの?」

嬢「うんっ。地下アイドルやってるから、その練習!」

(まじか...。天童よしみが地下アイドル...。しかし、アニメ声と幼稚園児を相手するかのような話し方の理由は納得したような...。)

あ「そうなんだ。ダンス大変そうだね。」

嬢「うんっ。毎日自分でマッサージかかせないよ。」

あ「マッサージできるんだ?」

嬢「前にマッサージ屋で働いてたからねっ!」

あ「そうなの?マッサージしてくれる?」

嬢「いいよっ!」

いい話を聞きました。せめて普通のマッサージで気持ちよくなろう。僕はうつ伏せになります。

嬢「どこがいい?」

あ「うーん、腰の近くが凝ってるかな」

嬢「珍しいね」

あ「そうなの?デスクワークだし、休日はずっと家で本読んでるからね。」

マッサージは力がいい具合で本当にうまいです。

嬢「お勉強好きなんだね!」

あ「そうでもないけど、暇だからね。そいえば好きなアイドルとかいるの?」

嬢「ももクロが好きかな。好きなアイドルとかいる?」

あ「うーん、あんま興味ないかなぁ。アイドル評論の本とかは読むけど。」

嬢「そんな本があるんだねっ!」

あ「うん」

嬢「...。ぎゅーっ。」

一応えっちなお店なので、間ができれば胸を押し付けてきます。

えっちなお店で働いてることの責任感があるようで、なんだか面白い。その後しばらくは特に会話もせず、純粋にマッサージを楽しみました。

たまに胸を押し付けてきましたが、どうでも良かったです。

嬢「ちょっと時間になっちゃったから名刺書いてくるね」

あ「はーい」

マッサージで気持ちよくなったまま、うつ伏せで待ってました。

特にプレイもしてないので、たくさんの時間会話をし、嬢の人柄も感じ、マッサージで気分も良くなったので、最後にキスくらいしようかなと思い始めました。

嬢が名刺を書いて戻ってきたら、キスをしよう...

嬢が帰ってきました。

顔を見ました。

無理でした。

女の子評価悪い 店舗総合評価静観
同志名あっちゃん 嬢名知りたい方は...
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