同士体験談

2014/07/25

おもちゃ箱
地域川崎女の子名秘密にする
料金30分5000円ルックスまぁ普通
投稿者オサムシサービス料金分は楽しめた
総括是非、また遊びたい!

言わずと知れた超有名店です。現在休業中の「フラミンゴ」と「プリティガール」の移転先との位置づけとあって、連日多くの客で賑わっているようです。実際、わたしが訪れたのは日中でしたが、多くのシートが接客中という盛況でした。

川崎で遊ぶことはあまりありませんが、なんたって「川崎流」のサービスを期待してしまいます!

店は広め、きれいで、照明はやや明るく思いました。標準的なついたてが一体化したボックスブースにベンチシートが整然と並んでおり、その数は20数席あるようです。

店員に誘導されて奥の方にある席に案内されました。期待に胸を膨らませて待つことしばし。登場したのはJKのコスチュームに身を包んだ笑顔がすてきな嬢。年齢は20代前半でしょうか、ややぽっちゃりながら肉感的な身体付きで、全然オッケーです。

ちょこんと並んで座り、手を取って拭いてくれますが、なんとなくぎこちない感じがします。よくよく話しを聞いてみると、そんなに長くこの店で働いているわけではないみたいです。

きちんと拭き終わると、むこうから肩に手を絡めてきて、キスを求めてきました。内心、慣れていない嬢だとどうやってプレイをすすめようかなあ、と想像していたので思いがけない積極性にドキドキしてしまいました。

しっかりと舌をからめてねっとりとした甘くて濃厚なキスです。そろそろと手を胸に伸ばすと、コスチューム越しに豊満な膨らみが感じられます。

「上に乗ってもいいですか?」もちろん異存ありません。

前にだっこする体勢になると両手で乳を揉み放題です。前をはだけさせ下着を露出させ、さらにホックを外します。

「ぽろん」そんな擬音が聞こえてきそうなほど見事なオッパイがこぼれ出てきました。下からすくい上げるようにして乳房の重みをたっぷり味わい、指先ではちょこまか乳首を刺激してみました。

「ん、んんー」

されるがままにされている嬢の口からあえぎ声が。でも感じながらもしっかりとこちらのシャツボタンを外してくれています。準備はOKです。

一旦下りてもらい、おたがい脱衣します。嬢はスカートを残し、コスチュームと下着をブースのパーティションに掛けています。

既にビンビンだった愚息は、下着を取り去って天井を向いてしまっています。まず念入りに拭いてもらうと、再び抱擁を試みます。

抱き心地の良い肉感的な身体が、肌と肌で触れ合おう感じがたまりません!しっかりとキス、パイもみを堪能し、下へ手をやるとトロトロになっています。

「あれ、どうしたの?」ちょっとイジワルなことを言ってみたら、恥ずかしそうに横を向かれちゃいました。うーん、そんなしぐさがたまりません。

ここからは嬢に責めてもらうことにして、身を委ねてみます。深く腰掛けたこちらに膝立ちになって覆い被さるようになり、キスからゆったり

としたリップ。その間お手手も遊んではおらず、ちゃんと頭を抱えてキスしてくれたかと思えば、乳首や下など微妙な部分を柔らかな手つきで刺激してくれています。

そして、ソファーに四つん這いになり、こちらの乳首を下と手のダブル攻撃です。こちらはたわわに垂れ下がったオッパイを揉み揉みし放題です。

まったりとした責めの快楽におぼれながらも、さらに膨張した愚息をどうにかしてもらわないとなりません。

「じゃあそろそろ...」と申し出ると、ニッコリ笑って体勢を変えます。

ベンチシートでのプレイでよくある片手を床に着いてのスタイルです。斜め横座りになり、下から見上げるようにフェラがはじまります。最初は竿から亀頭の周辺部を舌先でちろちろ舐め上げ、べろっと舌を出したかと思えば濃厚な玉舐め、そしてしっかりと口に含んでのストロークは、たんなる上下だけでなく回転運動も加えられています。

その姿勢のおかげで、目の前のオッパイと下は責め放題です。ちゃんと心得ていて、手を伸ばすと触りやすいようにちゃんと股を開いてくれました。さきほど以上に密を帯びた花園には、吸い込まれるように指先が入っています。

中指を出し入れしながら、入口も細かく刺激していると、愚息をほおばった嬢の喉の負うから艶っぽい声が漏れてきます。

濃厚なテクニックと相まって、豊満な身体を触り放題で、意外なほどあっけなく果ててしまいました。

こちら優先で後処理を終えると、一旦名刺タイムでブースを去ります。

近頃あまりないくらいに早く終わっちゃってなんだかもったいないなあ、と思っているとすぐに嬢が帰ってきました。

先ほどよりもずっと打ち解けて話しも楽しかったのですが、ただ横に座っているだけでなく身体を密着させてきます。思わずぐいっと抱きしめると抵抗する事なく身を委ねてくれました。再びのキス。

それもお別れにチュッとするレベルではありません。先ほどのプレイ中と同様のしっかりと唇と唇、舌と舌が絡み合ったほんとうのディープキッスです。最初プレイ後の余韻でさせてもらうつもりが、早めに果てたこともあってからなかなかコールがかかりません。それならば追い立てられるまで、と開き直り、まるで長年の恋人のように腕を絡めた抱擁をしながら、唇はずうっと吸い付きっぱなし。

時間にして5分ほどはずっとキスしていたのではないでしょうか。ようやくコールが聞こえて来ました。心なしか嬢の表情もしっとりしているように感じました。

「ありがとう、とても楽しかったよ」と心からお礼を述べ、出口まで手をつないで見送ってもらいまいました。

プレイもよかったのですが、こんなに長いこと純粋にキスだけを愉しませてもらったのはピンサロ以外でもなかなかない経験だな、と思い返しています。これも不本意ながらの「早撃ち」が招いた「けがの功名」ですが、この店に求めていたサービスのベクトルとはちょっと違ってなんとも印象深いプレイでした。

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