極上の裸体か?ただのぽっちゃりか?見る者によって大きく価値を変える巨乳美人 池袋『トロピカーナ』

石原さとみor篠崎

ぽっちゃりの境界線とは、巨乳の定義とは、乳輪は大きければ大きいほどいいのか。

男を悩ます数々のテーマ。

ある人は彼女をぽっちゃりと呼ぶかもしれない。ある人は彼女を理想の身体と熱弁を奮うかもしれない。

巨乳だが乳輪が残念、いや違う!これこそ最高のおっぱいと震える人もいるだろう。上から目線の澄ました視線。ぷっくりとした厚みある唇は、かの女優を彷彿させる。

髪を下ろした時と髪を上げた時で色気が変わる。

私は断然アップ派だ。

顔も身体も雰囲気も、見るものの価値観で大きく変わる。

私は彼女から圧倒的なエロスを感じた。

今日はそんなグラマラス美女をイメージ画像を交えて簡単に紹介したい。

トロピカーナ

お店は、池袋『トロピカーナ』かつて『楽園(南の島)』と呼ばれたお店だ。

扉を開けると急転直下の階段。降りた先が受付。目の前に広がるパネル郡。この日、目をつけていたのは数名のおっぱいちゃんたち。

冬の寒さが増したこの日、柔肌の温もりに埋もれたくて巨乳を欲していた。

巨乳リスト

第一候補のおっぱいちゃん。すかさず指差すと、すんなりいけた。

受付脇にあるベンチでしばし待機する。

トロピカーナスタッフ

暇を持て余したスタッフが何かを話し合っている。こちらに聞こえないよう声を潜めて、しかし聞かれてもいいように符号を使って…

新人が入ってきたけど、誰が伸びてくると思う?

そうだなぁ。。。ゴニョゴニョ

いいね。俺はチョメチョメのサービスが、、、

人気のでそうな新人

とても興味深い話だった。これは「おまけ」として文末にでも記しておこうか。クククッ…

見る者を圧倒するボディーライン

シート案内された数分後、、、現れたっ!

おっぱいに目が釘付け

ドン!!!

目が点になるとは、このことかっ…

圧倒的破壊力っ!実にけしからん着衣巨乳っ!全体的なバランスもいい。不安を感じるスリーサイズであったが、スカートから見える足は思いのほか太くない。

最高の恵体

こ、これは、、、もしかして男受け最強のバディかも。。。ゴクリ。

似ている、確かに似ている…

簡単な挨拶を交わす。なんだか視線が冷たい。なぜだろう。機嫌が悪いのだろうか。

それにしても、スタイルもそうだが、ルックスもいい。澄んだ瞳にぷっくりとした唇。似ている、、男受け最強のあの女優に…

さとみ1枚目

あつい?脱ぐ」 

さとみがシャツのボタンに手をかけてきた。上半身裸になると、中途半端に鍛えられた私のシックスパックには目もくれず、乳首をタッチ。

ビクンと反応するのをを見て…

やっぱりだぁ~、(敏感)だと思った。正解♪

さとみ2枚目

さとみが不適に微笑んだ。

吸い付くような唇

指と舌で執拗に続けられる乳首責め。私の反応を楽しむように、責めては止め、責めては止めてと焦らしながら弄ぶ。

時折、澄ました視線も交えながら…

さとみ3枚目

ねぇ~次なにしてほしい??

さとみが意味ありげに問いかけてくる。

「じゃ、キ、キッスを…」

ぶぅっちゅうぅぅ~

唇が急に吸いついてきた。ぷっくりと厚手で、それでいてぷるんと柔らかい。

さとみ4枚目

ンチュッバっ!

中から舌が伸びてきて、べろんべろん舌を舌に絡めてくる!

レロンレロンのちゅーはこのあと数分に渡って続けられ、それが終わるとなにごともなかったかのように再び距離を取った。

こんなにもダイナミックで気持ちのいいキスは、、ここ数年記憶になかった。

こんなおっぱい初めて…

へーんたいっ。パンツだけ履いてあと全部脱いで

いよいよだ。ついに衣服の中に隠された生乳を拝むときがきた。

私が脱いだのを見て、さとみも脱ぐ、、、その刹那っ!!

爆乳参上

、いやか。

デカイ!だけでは表現できない言葉を失うほどの造詣美。

見惚れる裸とはこのことだろうか。決して痩せてはいない。油断すると腹にお肉が乗る。しかし、デブじゃない。むしろ、、エロい。

これぞぽちゃエロの完成形。もしかしたらこれが本当のグラビアスタイルなのかもしれない。

ぽちゃエロの完成形

この裸体が膝の上に乗ってくるのだから、、もぅね。ふぅ。。。

眼福おっぱい

本能の赴くがままに

むしゃぶりつく

プレイは、ただむしゃぶりつくだけだった

Hカップのおっぱいを、埋もれたくなるお尻を、ぷっくりとした唇を、ただ本能のままに求めるだけだった。

膝乗りが解除された後は、ベロチューを交えながら乳首責め&手コキにフェラ。残念ながらチソコの扱いは上手ではなかったが、その類まれなる裸体から生み出される極上のパイズリで、見事に昇天した。

ぱいずり

総括

どこからぽっちゃりなのか

彼女がぽっちゃりなのか、それとも理想の女体なのかは、正直なところわからない。個人的には男を滾らすには十分な魅力に溢れているとは思う。

細身好きの方からすれば、太いと思われるかもしれないが、それでも嫌な感じは受けないだろう。ルックスも際立っているし、ツンデレ交じりの接客もとても心地がいい。

私は受身メインなのであまり責めてはいない。だが、ネットでの評判を見るに相手に合わせた接客ができるタイプだと思われる。

残念ながら、テクニックという意味ではもうひとつ。しかし、豊満な体と色気ある雰囲気、そして必殺のパイズリさえあれば射精は難しくないはずだ。

より詳細な体験談を後日改めて「管理人ブログ」にて紹介する。今回のレポと合わせてお読みいただければ、彼女の魅力により一層近づくことができるので、ぜひ楽しみにお待ちいただきたい。

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