変態の国、にっぽん。世界を見渡しても日本の風俗は変態度とおもてなしの心はダントツと言われます。
そして、この変態の国・にっぽんには、まだまだ知られていないお店がたくさんあります。ネット社会全盛の今では、それは地方においてこそ発見できるかもしれません。
「パーク」レポが届きました。まずはご披見あれ。
古き良き時代の名残、変態の国にっぽん・地方風俗体験記-三重県松坂市『パッション』
会社と家とピンサロを相互に往復するだけの毎日を過ごしていた昨今、どことなくマンネリというか、ピンサロ通いにも飽きが…おまけに疲れからか体調も悪く、勃ちと出の悪さも感じられます。
何か気分転換したいな~と思っていたある日の残業中、天からの業務命令が降りてきました。
「出張行ってきて。三重県ね」
喜んで行きますとも!
というわけで行ってきました。三重県は松阪市へ。
三重といえば、関西弁でも名古屋弁でもない独特の三重弁があり、それを話すメチャかわな女の子が大学の同期にいたな~という思い出が蘇ります。
さっそうとホテルを手配します。もちろんデリが呼べるホテルを選びます。しかし、やはりここはせっかくの地方出張です。地方に根差した店舗型の店を狙いたいところ。
さて、4時半起きで始発の新幹線に乗り、現地に到着。
華麗に(悪戦苦闘して)仕事を終わらせ、さっそく検索大会です。しかし、やはりここは東京ではありません。都心の詳細なHPに慣れてしまった小生には、地方のピンサロ(三重県ではキャンパブと呼ぶのが一般的)のスカスカなHPには面喰らいました。
更新がされておらず、1年前の情報が新着ニュースに出ており、出勤が当日にならないと掲載されないなんてのは当たり前。
検索に疲れたころ、もういいや、とにかく突撃してみようと気持ちを切り替え、比較的情報の多い&2000円引きの割引がある『パッション』へ向かいました。
出勤嬢は2人だけ、両方とも若い嬢が出勤している時間帯を狙って突撃です。
階段を上がると、まずはバーそのままの受付で男性店員がお出迎え。予約の有無を聞かれ、当然予約なしと答えます。

次いで料金表を見せられますが、公式HPに出ていたのと同じ料金表と、Bコースとして4000円が加算された料金表の2つを見せられます。
「Aコースはリップのコースで、Bコースは????のコースになります。2000円引きが使えるのはBコースのみです。」
なんと!この店はピンサロではなく??サロでした。いきなりの展開に驚きと興奮が両方湧き上がります。こんなことは実に久しぶりの感覚でした。
さらに店員が続けます。
「今の時間はBコースのみの女の子しかいません。Aコースできる女の子は1時間待ちになります」
Bコースしかできないなんて嬢がいるんかーい!と驚きながらも、ここは久しぶりに????してみようかと決め、40分11000円をお支払い。
30分待ちとのことで一度外出しますが、近隣には場末感丸出しのスナック街しかありません。コンビニやカフェなんかはもちろんありません。とりあえず地べたに座って待ちます。
時間になったので店に戻り、カーテンをくぐって奥へ入ります。
ここでまたビックリ!!なんと店内に噴水があり、水がゴボゴボ大きな音で流れてます。この音がいい感じに店内で他の客の会話を遮断してくれます。
元のキャバクラのときに付けたんでしょう。
さて、ここで本日のお相手とご対め?????????ん!!
「こんにちは、○○です」
当たりです。可愛い。若い。細い。ちっちゃいけど胸は大きい。こんな子と????できるなんてニヤニヤが止まりません。
手を引かれて更に奥に通され、半個室内に案内されます。半個室は都心の一般的なピンサロの4倍ほどの広さで、簡易ベッドとテーブルが置いてあります。
簡易ベッドに腰掛けて、まずは目当ての三重弁トークをしてもらいます。この嬢は地元出身で、三重弁全開、かつ話しやすく、終始笑顔を見せてくれます。
打ち解けたところでそろそろ始めてもらおうかと思いましたが、ここで嬢から残念なお願いが。
歯の治療をしてるので口のサービスは全部NGとのこと。DKも乳首舐めも不可。
これが所謂リップ不可の真相でした。
かなり残念ですが、しかし楽しませてもらおうと気持ちを切り替えて、オッパイを頂きます。
大きいです。華奢なのにEカップはありそうなしっかりおっぱい。柔からさも乳首の色も形も見事で、まさに名産品でした。
次いで下を攻めさせてもらいます。
ローションも完備しているので、ある意味下も攻め放題。クリを集中攻撃すると、嬢は弱々しい声を出して抱きついて来ます。
弱点だったようで、そのまま中へとりあえず指一本だけで突撃します。
洞窟内はかなり狭く、ローション付きなのになかなか侵入を拒んできます。ここにこの後????するのに、イケるのかな?と不安もよぎります。
さて帽子を被っていよいよお楽しみタイムです。
やはり予想通り、なかなか洞窟がキツく、侵入できません。ローションの力を借りてなんとか侵入しました。
洞窟内には都心のピンサロではまず味わえない、久しぶりの感動が広がっており、私はそれに包まれ、実に心地よい時間を過ごさせてもらいました。
終了5分前に合図のコール(ブースに備え付けの電話がワンコールだけ鳴ります)を聞いて、最後は五郎丸のように猛ダッシュしてなんとかトライを奪い、出張の最後に有終の美を飾ることができました。
都心の「フラ系」「ナック系」の店も良いですが、地方には地方の良さもまだまだあります。さすがに新幹線が必要な地方の風俗店にはなかなか行けませんが、都心の店に飽きたら、平塚や厚木などの郊外の店に遠征してみても良いかもしれません。
未知の味わいがそこにはあるはずです。
再訪率
【女の子評価】:非常に良い
【店舗総合評価】:再訪もあり
管理人より
どうも。バカイチです。お久さしぶりです。といっても「はぁ?」といった同志が多いでしょうから、一応説明しておきます。
とある手術をしました。包茎手術ではありません。アナル付近に極々小さな核が見つかりましたが、痔でもありません。噂される性病でもありません。
副鼻腔炎。ズバリ慢性蓄膿症です。目の下の副鼻腔に膿が溜まり、そこから良性の腫瘍(鼻茸)が発生し、呼吸困難、頭痛、匂いの不感知、集中力低下、怠惰感、その他もろもろ…
とまぁ発生(発覚)から約15年近く私の身体に色々な障害を引き起こしていたわけです。
いつもは鼻茸が大きくなったら抗生物質など薬で散らしてきましたが、昨年あたりから全然効かなくなってきたため、ずっと勧告されていた手術に踏み切りました。
ただし、最近流行りの「日帰り手術」ですが。。。
慢性蓄膿症、副鼻腔炎の患者数はかなり多いといいます。そして重度になれば手術が必要とされます。その手術には…
ひとつ、1~2週間程度の入院が必要な全身麻酔手術
ひとつ、片鼻30~45分程度の部分麻酔で行う日帰り手術
の二種類があります。忙しい現代人、そんなに長く会社を休めない。また、二週間もの入院となると仕事以外にもいろいろと問題が生じてくる。
私は後者を選びました、、、が、結果として入院をすればよかったと思っております。
今(術後4日目)はこうしてパソコンの前に立つことができるようになりました。ですが、鼻は完全に封鎖され、頭は重く、目がうずき、涙が止まらず、微熱が続く状況です。鼻からの出血も微量ですが継続中です。
正直、しんどいです。まだ自宅にてリラックスできている状況ですから、そこまでストレスではありませんが、これも術後4日たち、症状が落ち着てきたから言えることであって、それまでは病院が恋しくて恋しくて…。
これら副鼻腔炎の日帰り手術に関しては、また日を見て記事にでもしようと思っています。ピンサロとはいっさい関係ありませんが、この病気に悩む方は非常に多いといいます。
そして、今まさに手術すべきか?であれば日帰りか?入院か?で迷っている方も多いでしょう。そんな悩める蓄膿者に私の体験が生かされればと思っております。
では私の話はこの辺で、、、今日は「パーク」さんから久しぶりに届きましたね。久々だというのに蓋を開けてみたら「わぉ!」の内容で。
いやーまだまだあるんですね。地方には、郊外には、知らないところには。しかも、若い娘ですって。
聞きました旦那。やっぱり田舎の風俗はアッツイんですよ!!!!
三重県松坂市ですか…今年の帰省の途中に寄りたくなりました、、、が、大阪人から見ても三重って何にもないんですよね。まず行く機会がない。
それこそ出張でもなければ、、、一発だけぶっぱなすというのもねぇ~。有名な風俗街だったりしたらまだしもなんですが…。
「パーク」さん、面白いお話しありがとうございます。おっしゃる通り正統派の体験談が多くなっておりました。たまにはこの手の刺激物も口直しにいいですね。
私、アングラが嫌いじゃないんで。というか、大好きだぁーーーー!!